麺処 あずき


八王子市本町14-10 [地図
080-2551-7562


11:00~15:00(L.O.)
土日 11:00~15:00、17:00~20:00(L.O.)
月曜休


カウンタ 7席
自販機による食券制

いちょうホールから近い
Pなし、至近にコインPあり


2011/4/17オープン
女性店主、自家製麺



(外観撮影 2019/6/16)

[2019/6/16]    (一部サイドメニュー・変わり麺を除き、2018/8/11・2017/7/9と同じ)

変わり麺の選択が可能(無料)
2013/11~ 赤唐辛子麺
2013/06~ ブラックペッパー麺
2019/06~ 平打ち麺


醤油らーめん [2012/1/14] [2013/7/21] 650、ネギらーめん 700、チャーシュー麺 800
白い味噌 [2014/3/2] 750 (西京味噌と豆乳のラーメン、赤麺があう)
トマト味噌 780
大盛り +100

つけ麺 [2012/7/21] (しょうゆ・みそ・トマト 160g) 750、大盛り 240g +100


【季節のラーメン】
2019/06~ 冷たいセロリらーめん 900
2018/06~ 冷たいセロリらーめん 850
2017/12~ 豚汁らーめん 850
2017/09~ きのこポタージュ麺 900
2017/06~ 冷たいセロリらーめん 800
2013/12~ 白い味噌らーめん 700
2013/10~ あさり塩らーめん 700、あさり味噌らーめん 750
2013/06~ トマト味噌 680、トマトつけ麺 700、チーズトマト +100
2013/03~ 春のエビ塩らーめん 700
2012/12~ 白い味噌らーめん 680


スライスチーズ・ごま 50、味付たまご [2012/1/14] [2012/7/21]・玉ネギ・白髪ネギ・メンマ・黒バラのり・チャーシュー 2枚 100

キムチとツナマヨ丼 300(魚政さんのまぐろを自家製ツナにしました、キムチは野菜に変更可)、ネギ豚どんぶり 300、ライス 150

アサヒビール 500

(自販機にないメニュー)
食塩無添加トマトジュース 100
角ハイボール 400、クラフトチューハイ 500
いなり 60
 

(以前のメニュー)

[2018/8/11]あずきと豚のミニカレー 300

[2017/7/9]ネギ豚どんぶり 250

[2013/11/10]
醤油らーめん 600、ネギらーめん 650、チャーシュー麺 750
つけ麺(160g) 750、大盛り 240g +100
味付け玉子・ネギ・メンマ・あおさ・玉ねぎ こん盛り・チャーシュー 2枚 100

[2012/1/14]
醤油らーめん 550、チャーシュー麺 700、つけ麺 700
 




その他

麺の選択が可能
[2017/7/9]
[2018/8/11]


・普通麺(たまご麺)
・ブラックペッパー麺
・赤唐辛子麺


麺の選択が可能
[2019/6/16]


・普通麺(たまご麺)
・ブラックペッパー麺
・赤唐辛子麺
・平打ち (追加)

あずきの年間予定
[2018/8/11]
[2019/6/16]


3~5月 春のエビ塩らーめん

6~9月 冷たいセロリラーメン

10~12月 きのこのポタージュらーめん

1~2月 豚汁らーめん

卓上のディスプレイ
[2017/7/9]
[2019/6/16]


トッピングメニューが書かれている


知恵の輪が置いてある

卓上の調味料(1)
[2018/8/11]
[2019/6/16]


ブラックペッパーミル(2018/8/11追加)
ホワイトペッパー
一味唐辛子



おろしニンニク


卓上の調味料(2)
[2019/6/16]


ハバネロソース
自家製ラー油


自販機にないメニュー
[2019/6/16]




カウンタの背面
[2012/1/14]


女性店主らしい装飾

カウンタ内
[2012/1/14]


整理整頓されていて、やはり女性らしさが目を引く

奥には製麺機と小麦粉(日清製粉の特ナンバーワン)が置いてある





 
ラーメン

【醤油らーめん+味付け玉子】
[2012/1/14]
\550+\100


醤油スープに刻みタマネギの、見た目はいかにも八王子系ラーメンだが、スープには小豆などの野菜をを使用しているため、それらの自然な甘味が出ているのが特徴的なスープ。

味付けは八王子系にしては濃くなく、最後まですんなりと食べられる。

表面の油も多くなく、全体的にはしつこくないように仕上げてあり、人工的な旨みも少ないのは個人的に好み。



麺は縮れ細麺。加水が低く、硬めでサクッとした歯ごたえがある。八王子系では他にない麺でおもしろい(自家製麺)



緑色はあおさ。こちらも八王子系では珍しい。



研究熱心な店主です。
個人的には、進化形八王子系ラーメンという印象。

チャーシューは、バラ肉のロールで、厚めにカットされている。

柔らかく、適度な濃さで味付けされている。

刻みタマネギは粗みじんで、ほぼ一定の大きさで刻まれている。

味付け玉子は、半分にカットしてある。

黄身がほぼ半熟で、白身がうっすらと色づいている。

メンマは硬すぎずに風味がよい。

丼は切り立ち





 
ラーメン

【醤油らーめん・ブラックペッパー麺】
[2013/7/21]
\550



見た目は普通の醤油。


ブラックペッパー麺は、その名の通りブラックペッパーが練り込まれている(自家製麺)

食す前からすでに香りがブラックペッパーで、食べるとやはりブラックペッパーという、わかりやすい麺。

細麺のほぼストレートで硬めの食感。



好みだろうが、醤油ラーメンのスープには麺の香りが強すぎる感があり、醤油ラーメンよりも限定メニューに合っているのかもしれない。

あずきが少量トッピングされている





 
つけ麺

【つけ麺 大盛り】
[2012/7/21]
\800


麺は中太の平打ち縮れで、小麦の香りが高く、それだけで食べられるほど。

水で締めてあるので、適度な硬さと歯切れの良さがあってフィットチーネのような食感。



つけ汁はラーメンを踏襲した風味の高い醤油ベースで、ラーメンに比べるとオイリー。



スープ割りをすると、煮干しなどの魚介系の風味が増す。

つけ汁に漬けて

チャーシューはラーメンと同じくバラ肉のロールタイプだが、片面をバーナーで炙ってあるため香ばしい。

味付け玉子は、波状に半分にカットしてある。

白身がうっすらと色づいて、黄身がほんのりとした半熟。

おだやかな味わい。

茹でモヤシがトッピングされ、麺に青のりと白ゴマがかかっている。






(以前の画像)

外観
2013/11/10

卓上のディスプレイ
[2012/1/14]



「肉・魚・野菜・あずきを使っています」とある。


裏返すと裏メニューが
ゆず唐辛子が用意されている
→なくなりました


知恵の輪が置いてある


麺の茹で方・醤油・油の調整が可能。

卓上の調味料
[2012/1/14]

ブラックペッパーミル
ホワイトペッパー
一味唐辛子



海苔ふりかけ

卓上の調味料
[2017/7/9]

ホワイトペッパー
一味唐辛子



おろしニンニク(追加)



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