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麺や 七彩(しちさい) 八丁堀店



中央区八丁堀2-13-2 [地図
03-5566-9355

11:00~15:30、17:30~22:30
火曜休

カウンタ 13席、禁煙
自販機による食券制

最寄り駅は、東京メトロ日比谷線 八丁堀駅 or 茅場町駅
もしくは、都営浅草線 宝町駅 or 日本橋駅
P なし


2015/ 7/ 7 オープン
店主は、阪田博昭氏、藤井吉彦氏
  • 2007/2/27 都立家政にオープン、むさし坊@埼玉出身、化学調味料未使用、自家製麺
  • 2011/ 4/ 8 東京ラーメンストリートにオープンし本店とする
  • 2015/ 7/ 7 八丁堀に移転オープン

Facebook] [Twitter
正式サイト(通販あり)

外観撮影 2015/10/21

《メニュー》

[2017/9/4]
  • 麺の量
    ラーメン 並盛 150g、中盛 200g、大盛 250g 同料金
    つけ麺 並盛 200g、中盛 300g、大盛 400g 同料金

喜多方らーめん(煮干) [2015/10/21] 820
喜多方らーめん(醤油) [2018/12/26] 820
喜多方らーめん(塩) 820
つけ麺 870円

味玉 150、ネギ 200、ちゃーしゅー 250

白めし 100、チャーシュー飯 200

ビール(中ビン)550


【限定メニュー】
2018/ 9/ 5 トウキビの冷やし麺 1,000
2017/ 9/ 4 トウキビの冷やし麺 970
2016/ 9/ 9 トウキビの冷やし麺 1,000
2016/ 8/19 だだ茶豆の冷やし麺 1,000
2016/ 6/ 1 冷やし中華 970


【通信販売】
2020/ 8/16 トマトの冷やし中華そば [2020/8/22] 2食入り ¥3,564
極厚チャーシュー麺 [2020/8/18](つけ麺)[2020/8/19] 2食入り(極厚チャーシュー、無添加メンマ入り、大盛210g) ¥4,255
(送料 ¥550、ポイント利用料 -¥106、合計金額 ¥8,263)
2020/ 6/20 トマトの冷やし中華そば [2020/6/20] 2食入り 3,564
プレミアム煮干し醤油らーめん [2020/7/18] 2食入り(豚バラ肉と豚肩ロースの二種チャーシュー、無添加メンマ入り、大盛 210g) 3,456  (送料 550、合計 7,570)
2020/ 6/ 5 煮干醤油らーめん 大盛(210g) 4食 [2020/6/5] [2020/6/12] [2020/6/18] 3,676  (送料 880、合計 4,556)




  【素材など】  (TV・雑誌などの情報より)
スープ
素材以外の余計なものは一切入れないWスープ。
魚介系:香川県伊吹島産 伊吹いりこのみ。
動物系:種鶏鳥(一般的な鶏に比べ約9倍の育成日数)の脂の少ない雄鶏のみを使用。

醤油ダレ
自家製煮干し油
弓削田醤油(埼玉県坂戸市)の生醤油と、山六醤油(香川県小豆島)の再仕込み醤油をブレンド


小麦は三種類をブレンド。
注文を受けてから麺を打つことによって、打ち立て・茹でたての小麦の味わいと香りを楽しめる。
手打ち麺は微妙に太さにばらつきがある。麺揉みをして、縮れを加える。

豚モモ肉チャーシュー
低温で6時間、塩ゆでする。硬めの歯応えでジューシー。

豚バラ肉チャーシュー
自家製もろみに漬け込み、一度高温で脂を飛ばし,その後タレで煮込む。






卓上の調味料など


[2016/6/1]
卓上の調味料
ブラックペッパー

箸は割り箸とエコ箸の二種類


[2016/6/1]
店内は木を生かした落ち着いた造り




 
喜多方らーめん(煮干)

喜多方らーめん(煮干)


喜多方らーめん(煮干)+味玉
[2015/10/21]
\820+\150

注文が入ってから粉に加水をして麺を打ち始めるという他店ではまず見ない方法を用いている。
通常に比べると時間はかかるものの、思ったほど待ち時間は長くない。

スープの表面には濁りのある油が浮いており、強めに煮干しの風味が香る。
味付けは醤油ベースで、濃すぎないのでスープそのものの味わいを堪能できる。

麺は太麺平打ちの手打ち縮れで、しっかりと手揉みを加えている。
加水が高く、打ち立てならではのフレッシュさがあり、コシは強くはないが、モチッとしたしなやかな食感が楽しめる。
(自家製麺)

チャーシューはバラ肉と低温調理のモモで、バラ肉は適度な味付け、モモはローストビーフのような印象を受ける。
味玉は半分にカットしてある。黄身の中心に近い部分がゼリー状になっている。しっかりとした味付け。

メンマは細く、味付けは濃すぎない。
薬味はネギの白い部分小口切り。



味玉




 
喜多方らーめん(醤油)

喜多方らーめん(醤油)


喜多方らーめん(醤油)・中盛+味玉
[2018/12/26]
\820+\150

注文が入ってから粉に加水をして麺を打ち始めるという他店ではまず見ない方法を用いている。
通常に比べると時間はかかるものの、思ったほど待ち時間は長くない。

スープの表面に透明な油が浮いて、和風魚系を中心とした風味が香り、幾重にも折り重なった風味が独特。
味付けは醤油ベースで、濃すぎないのでスープそのものの味わいを堪能できる。

麺は太麺平打ちの手打ち縮れで、しっかりと手揉みを加えている。
加水が高く、打ち立てならではのフレッシュさがあり、コシは強くはないが、モチッとしたしなやかな食感が楽しめる。
(自家製麺)

チャーシューはバラ肉(煮豚)と低温調理のモモで、バラ肉は適度な味付け、モモはローストビーフのような印象を受ける。
味玉は半分にカットしてある。黄身の中心に近い部分がゼリー状になっている。しっかりとした味付け。

メンマは細く、味付けは濃すぎない。
薬味はネギの白い部分小口切り。



チャーシューは二種

味玉

細切りメンマ



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