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中華そば 炎(ほむら)





 
中華そば 醤油


[2026/1/10 リニューアル前]
中華そば 醤油
[2025/12/10]
¥1000

2025/12/10 価格変更とともに、スープ、トッピングの組み立てが変わった。

箸で麺をすくい上げると、熱々のスープから湯気がもうもうと立ち上る。
豚・鶏などの動物系に、昆布や煮干しなどの乾物系を加えた清湯スープ。
前回に比べると豚などの動物系が強く出て、味わいが大きく変わった印象。
味付けは見た目ほど濃くなく、熟成感のあるまろやかで芳醇な醤油味。
表面のイベリコ豚の脂が甘く香ばしく、適度なコッテリ感を醸し出している。

麺は超幅広で、直前に手揉みを加えている。
ピロピロとした口当たりに加えて、たぶんもち小麦使用のモチモチ感と、薄めの部分のトロッと感のコントラストがあり、スープとの相性が抜群に良い。
小麦本来の甘味があり、麺そのものが美味しい。
麺量は160g程度か。
(切り刃5番の自家製麺)

チャーシューは3種で、直前に炭火で炙って仕上げてある。
大山豚ロースは大きく薄いカットで、脂の甘みと肉の旨味がある。
桜姫鶏 ムネ肉(低温調理)は、しっとりと柔らかい。
アーモンドポーク 肩ロース(ロースト?)は小さいながら分厚いカットで、しっかりとした味付けと肉の旨味がある。

メンマは穂先メンマで。サクッとした食感で風味が良い。
薬味は、刻みタマネギ(アーリーレッド)、かいわれ菜、長ネギの白い部分の小口切り。

動物系が強めで、蘊蓄にある「煮干し香る中華そば」とは印象が異なったが、変更後のスープも美味しい!
次回は塩で。




チャーシュー
(大山豚ロース)

チャーシュー
(桜姫むね肉)

チャーシュー
(アーモンドポーク肩ロース

穂先メンマ

スープ


ガラスの皿付き




 
中華そば 醤油


[2025/12/10 リニューアル前]
中華そば 醤油
[2025/10/15]
¥1200

▶ 塩との違いは、醤油ダレ・塩ダレのみ
 (ベースのスープ、麺、チャーシューなどのトッピング、薬味は共通)


箸で麺をすくい上げると、熱々のスープから湯気がもうもうと立ち上る。
銘柄豚・鶏などの動物系に、昆布やいりこなどの乾物系を加えた清湯スープ。
味付けは見た目ほど濃くなく、熟成感のあるまろやかで芳醇な醤油味。
表面のイベリコ豚の脂が甘く香ばしく、適度なコッテリ感を醸し出している。

麺は超幅広で、直前に手揉みを加えている。
ピロピロとした口当たりに加えて、たぶんもち小麦使用のモチモチ感と、薄めの部分のトロッと感のコントラストがあり、スープとの相性が抜群に良い。
前回に増してモチモチしていた。たまたま、熟成を加えた麺だったらしい。
小麦本来の甘味があり、麺そのものが美味しい。
麺量は160g程度か。
(切り刃5番の自家製麺)

チャーシューは3種で、直前に炭火で炙って仕上げてある。
イベリコ豚 バラ肉(煮豚)は、脂の甘みと肉の旨味がある。
アーモンドポーク 肩ロース(ロースト?)は、しっとりとして肉の旨味がある。
桜姫鶏 ムネ肉(低温調理)は、しっとりと柔らかい。

メンマは穂先メンマで。サクッとした食感で風味が良い。
薬味は、刻みタマネギ(アーリーレッド)、かいわれ菜、長ネギの白い部分の小口切り。

スープ、麺、チャーシューどれも完成度が高く、全体のまとまりもある!



チャーシュー
(イベリコ豚 バラ煮豚)

チャーシュー
(アーモンドポーク 肩ロース)

チャーシュー
(桜姫鶏 ムネ肉)

おまけ
鴨ロース

穂先メンマ

スープ


ガラスの皿付き




 
中華そば 塩


[2025/12/10 リニューアル前]
中華そば 塩
[2025/10/7]
¥1200

▶ 醤油との違いは、醤油ダレ・塩ダレのみ
 (ベースのスープ、麺、チャーシューなどのトッピング、薬味は共通)


(注) トッピングの別皿提供は終了して、丼へのトッピングになっています


*** 中華そば ***
箸で麺をすくい上げると、熱々のスープから湯気がもうもうと立ち上る。
塩は、豚・鶏の清湯スープの旨さがダイレクトに伝わってくる。
味付けは、スッキリとまろやかな塩味で、やや甘味もある。
表面の油が甘く香ばしく、適度なコッテリ感を醸し出している。
ブラックペッパーが適度なアクセントになっている。

麺は超幅広で、直前に手揉みを加えている。
ピロピロとした口当たりに加えて、たぶんもち小麦使用のモチモチ感と、薄めの部分のトロッと感のコントラストがあり、スープとの相性が抜群に良い。
小麦本来の甘味があり、麺そのものが美味しい。
麺量は160g程度か。
(切り刃5番の自家製麺)

チャーシューは鶏と豚の2種で、直前に炭火で炙って仕上げてある。
鶏はムネ肉で、しっとりと柔らかい。
豚はバラ肉で、脂の甘みと肉の旨味がある。

薬味は、刻みタマネギ(アーリーレッド)、かいわれ菜、長ネギの白い部分の小口切り。

*** 別皿トッピング ***
メンマは穂先メンマでカットしてある。良い香りにピリッと感があり、コリッとした食感。
厚焼き玉子+大根おろしは、サッパリとした口直しになる。

塩はスープの旨さがダイレクトに伝わり、醤油との違いが面白い。



チャーシュー

チャーシュー

別皿
厚焼き玉子
穂先メンマ

厚焼き玉子、大根おろし

穂先メンマ

スープ


ガラスの皿付き




 
中華そば 醤油


[2025/12/10 リニューアル前]
特製中華そば 醤油
[2025/10/6]
¥1600

▶ 塩との違いは、醤油ダレ・塩ダレのみ
 (ベースのスープ、麺、チャーシューなどのトッピング、薬味は共通)


(注) トッピングの別皿提供は終了して、丼へのトッピングになっています


*** 中華そば ***
箸で麺をすくい上げると、熱々のスープから湯気がもうもうと立ち上る。
豚・鶏の清湯スープのようだ。
味付けは見た目ほど濃くなく、熟成感のあるまろやかで芳醇な醤油味。
表面の油が甘く香ばしく、適度なコッテリ感を醸し出している。

麺は超幅広で、直前に手揉みを加えている。
ピロピロとした口当たりに加えて、たぶんもち小麦使用のモチモチ感と、薄めの部分のトロッと感のコントラストがあり、スープとの相性が抜群に良い。
小麦本来の甘味があり、麺そのものが美味しい。
麺量は160g程度か。
(切り刃5番の自家製麺)

チャーシューは鶏と豚の2種で、直前に炭火で炙って仕上げてある。
鶏はムネ肉で、しっとりと柔らかい。
豚はバラ肉で、脂の甘みと肉の旨味がある。

ワンタンは、イベリコ豚の肉ワンタンが2個。皮は小さめで、肉の旨味がたっぷり。(特製のみ)

薬味は、刻みタマネギ(アーリーレッド)、かいわれ菜、長ネギの白い部分の小口切り。

*** 別皿トッピング(特製) ***
チャーシューは、鴨、鶏、豚の3種。(特製のみ)
直前に炭火で仕上げてあるので、全体的に香ばしさが満載。
鴨ロース肉 : しっかりとした歯応えで、噛みしめるたびに旨味が染み出してくる。
鶏のむね肉 : 皮目がパリッと香ばしく、しっとりとした柔らかさと、(たぶん)銘柄鶏らしい旨さ。
イベリコ豚ロース : ローストポークで脂身が少なく、赤身が旨い。

メンマは穂先メンマでカットしてある。良い香りにピリッと感があり、コリッとした食感。
厚焼き玉子+大根おろしは、サッパリとした口直しになる。

中華そばの満足度はもちろん、別皿の鴨などの旨さが加わり、極めて満足度が高い!



チャーシュー

肉ワンタン

特製の別皿

チャーシュー
(鴨ロース)

チャーシュー
(鶏)

チャーシュー
(イベリコ豚ロース)

厚焼き玉子、大根おろし

穂先メンマ

スープ


ガラスの皿付き



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