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六花 -Rokka- (ろっか)



相模原市中央区清新8-6-18
[地図]
電話番号不明


11:00~15:00、18:00~21:30
土曜・日曜 11:00~20:00
月曜休

カウンター 2席・4席・4席
自販機による食券制

P 店舗横に4台
最寄り駅 JR横浜線 相模原駅


2020/4/1 オープン
店主は平澤勝成氏、函館出身
暖簾には「はこだて出口製麺より」とある

[Twitter]

外観撮影 2021/12/15

[2022/9/27]

塩らーめん 800、塩味玉 [2021/1/19] 900、ゴールデン六花三昧 special 塩 [2022/9/27] 1150
(参考) 塩ワンタン [2021/12/15] 950
醤油らーめん 800、醤油味玉 900、ゴールデン六花三昧 special 醤油 1150
かけらーめん 塩/醤油 600

味噌らーめん [2021/1/30] 1000、味噌味玉 1000
鬼辛味噌らーめん 1100、鬼辛味噌味玉 1200、辛さ増し レベル1~5 +100

麺 中盛り +100/大盛り +200

ライス 200・半ライス 100、チャーシュー丼 400、(提供予定)ときどき六花めし 350

サッポロクラシック 缶 400


(以前のメニュー)
[2021/12/15]
塩らーめん 750、塩味玉 850、塩ワンタン 950、塩チャーシュー 1050、ゴールデン六花三昧 special 塩 1100
醤油らーめん 750、醤油味玉 850、醤油ワンタン 950、醤油チャーシュー 1050、ゴールデン六花三昧 special 醤油 1100
かけらーめん 塩/醤油 550
味噌らーめん 900、味噌味玉 1000、味噌チーズ 1050、味噌バターコーン 1150、味噌チャーシュー 1200
辛味噌らーめん 1000、辛味噌味玉 1100、辛味噌チーズ 1150、辛味噌チャーシュー 1300辛さ増し レベル1~5 +100
(提供予定)六花焼きそば ストレート麺 700・ゴム麺 750
(提供予定)賄い煮干し油そば 650
麺 中盛り +100・大盛り +200
【お持ち帰り】2021/ 1/19 六花焼きそば 750、賄い煮干し油そば 650、 炒飯 750
味玉 [2021/1/19] 100、小川の生たまご 100、メンマ 200、ワンタン 250
幸福豚炙りチャーシュー 2枚 200、チャーシュー 3枚 300、鶏チャーシュー 3枚 300
ライス 200・半ライス 100、チャーシュー丼 300、(提供予定)ときどき六花めし 300
炒飯(数量限定) 700
おつまみメンマ 400、おつまみチャーシュー 500、おつまみトリプル 600
アサヒスーパードライ 瓶 550、サッポロクラシック 缶 350、ハイボール・サワー各種 450
コアップガラナ 300





卓上の調味料など

卓上の調味料
[2022/9/27]


六花特製黒七味

一味唐辛子


(六花秘伝、鰺煮干し・ホタテ貝柱入り、軽く一回しが適量)


「梅生姜」はなくなったようだ

卓上の調味料
[2022/9/27]


六花特製黒七味

「塩・醤油に合います」
「入れすぎにご注意下さい」
とある


(以前のもの)

卓上の調味料
[2021/1/19]


S&B ホワイトペッパー
(パウダー)

一味唐辛子

酢(煮干し?入り)


「梅生姜」という味変アイテムもあるようだ


(以前のもの)

卓上の調味料
[2021/1/30]


梅生姜


(以前のもの)

卓上の調味料
[2021/12/15]


一味唐辛子


(六花秘伝、鰺煮干し・ホタテ貝柱入り、軽く一回しが適量)

梅生姜
(五福星直伝、梅・生姜・紫蘇をマル秘配合、匙一杯が目安)




 
塩らーめん

【ゴールデン六花三昧 special 塩】
[2022/9/27]
¥1150


「北海道函館市名物 塩ラーメンをより進化させたハイブリッド函館塩」とTwitterにある。


(以前と同じ印象はコピペ)
透明感のあるスープは、動物系よりも、昆布、干し貝柱などの乾物系・魚介系が優しく香る。

表面の油は少量でスッキリとした味わいだが、食べ進むにつれて奥深さが増してくる。

味付けは適度な濃さの塩で、角がなくまろやか・ふくよかな味わい。
(以前はぬちまーすのPOPがあったが、現在は不明)

卓上の特製黒七味が味変アイテム。



麺は細麺ストレート、透明さがある多加水タイプ。
ツルツルで喉ごしが良く、モチッとしたがあり、しなやかなコシが穏やかな塩スープに良く合っている。
(暖簾にある、函館・出口製麺)



チャーシューは豚肩ロースで、大きく厚めのカットが2枚でボリュームがある。
ローストしたもので噛むたびに肉の旨味が口の中に広がる。

味玉は黄身がトロッとした半熟で、白身は全体的にうっすら色づいている。
黄身が美味しい。

ワンタンは2個で、皮が薄く餡の量がたっぷり。プリプリの肉ワンタンで、生姜の風味。

麩は東北以北のラーメンではポピュラーな具。
麩がどんどんスープを吸って、熱々で美味しくなる。

メンマは風味が良い。

薬味は、長ネギの白い部分のみじん切り、三つ葉。



前回よりスープの褐色が濃いめになり、ダシ感の輪郭をよりクッキリと感じる。

チャーシュー

ワンタン



メンマ

スープ

丼の底には、ダシの使われていると思われる昆布・干し貝柱



POPにある食材

函館 真昆布
鹿部産 噴火湾 垂下式養殖ホタテ (3~5月に水揚げされた1年貝のホタテを使用)
函館産 無添加するめ
純系名古屋コーチン

鳳凰卵 小川フェニックス@相模原




丼のロゴ




 
塩らーめん

【塩ワンタン】
[2021/12/15]
¥950


「北海道函館市名物 塩ラーメンをより進化させたハイブリッド函館塩」とTwitterにある。


(以前と同じ印象はコピペ)
透明感のあるスープは、動物系よりも、昆布、干し貝柱などの乾物系・魚介系が優しく香る。

表面の油は少量でスッキリとした味わいだが、食べ進むにつれて奥深さが増してくる。

味付けは適度な濃さの塩で、角がなくまろやか・ふくよかな味わい。
(ぬちまーすのPOPがあったので使用しているのだろう)

卓上の梅生姜・鰺煮干し・ホタテ入り酢が味変アイテム。



麺は細麺ストレート、透明さがある多加水タイプ。
ツルツルで喉ごしが良く、モチッとしたがあり、しなやかなコシが穏やかな塩スープに良く合っている。
(暖簾にある、函館・出口製麺)



チャーシューは二種。
豚肩ロースで、大きく厚めのカット。ローストしたもの?
噛むたびに肉の旨味が口の中に広がる。
鶏チャーシューは、しっとりと柔らかく鶏の風味。

ワンタンは皮が薄く、餡の量がたっぷり。プリプリの肉ワンタンで、生姜の風味。

麩は東北以北のラーメンではポピュラーな具。
前回より小さくなったのは残念だが、乾燥した麩がどんどんスープを吸って、熱々で美味しくなる。

メンマは風味が良い。

薬味は青ネギの小口切り、三つ葉。



本格的で潔い函館塩に大満足。


鶏チャーシュー

ワンタン



梅生姜で味変

丼のロゴ




 
塩らーめん

【塩味玉】
[2021/1/19]
¥850


「北海道函館市名物 塩ラーメンをより進化させたハイブリッド函館塩」とTwitterにある。


綺麗に折りたたまれた麺が印象的で、丁寧に仕込まれた一杯であることを容易に想像させる。



透明感のあるスープは、動物系よりも、昆布、干し貝柱がメインで、煮干しなどが下支えになっている。

ダシそのものからの油が少量浮き、スッキリとした味わいだが、食べ進むにつれて奥深さが増してくる。

味付けは塩で、角がなくまろやか・ふくよかな味わい。



麺は細麺ストレートで長め。
ツルツルで喉ごしが良く、しなやかな口当たりで、穏やかな塩スープに良く合っている。
(暖簾にある、函館・出口製麺)



チャーシューは肩ロースで、大きく厚めのカット。
ローストしたもの?
噛むたびに肉の旨味が口の中に広がる。

味玉は、黄味がしっとりとした半熟で、白身は全体的に色づいている。
しっかりとした味付け。

麩は東北以北のラーメンではポピュラーな具。
乾燥した麩がどんどんスープを吸って、熱々で美味しくなる。

メンマは風味が良い。

薬味は長ネギの小口切りなど、数種類のネギ。



本格的で潔い函館塩に大満足。


味玉



メンマ

お店の外観




 
味噌らーめん

【味噌らーめん
[2021/1/30]
¥900


中華鍋で野菜・挽肉を炒めて味噌スープを作る札幌味噌ラーメンスタイルで熱々。

芳醇で濃厚な味噌に、炒め野菜・挽肉の風味が加わり、味に深みがある。
若干の酸味が独特。

味付けはやや濃いめで重厚。
おろし生姜でサッパリと味変することができるのが良い。



麺は中太縮れで透明感のある多加水熟成。
ツルツルで喉ごしが良く、しっかりとしたコシがある。
濃厚な味噌スープに良く合っている。
(味噌は菅野製麺所とのこと)



チャーシューは肩ロースの低温調理。
薄めのカットで、柔らかく肉の旨味がある。

炒め野菜は、玉ねぎ・モヤシで量が多い。

メンマはコリコリとした食感。

薬味は長ネギの小口切り。

チャーシュー

炒め野菜

メンマ



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